CaseGym v1.7.5 AIとの対話で学ぶ ― 問われ、議論し、『本当の問題』を掘り当てる CaseGymとは? ›

AIと対話で、
わかる! 身につく! 伸びていく!

CaseGym(ケースジム)は、AIとの対話でケース課題に取り組む学習サービスです。 読む・聞くだけの学びを、「問われて考える」学びに変えます。

紹介動画「CaseGym 概要」のサムネイル 動画で知る CaseGym ― 概要(5:22)

「読む・聞く」から、「問われる・考える」へ

AI講師と対話する

科目の教材を知るAI講師が、ソクラテス式に問いかけて気づきを引き出します。逆に、わからないことはその場で何でも質問。予習にも復習にも使えます。

選択問題で確かめる

教材に基づく4択問題をクリックで回答。その場で採点と詳しい解説が返り、間違えたところこそ理解が深まります。続けて出題すれば力試しにも。

グループワークで議論する

クラスの仲間と同じチャットで議論し、AIが進行や論点整理に加わります。呼びかけたときだけ応じるモードや匿名での発言にも対応。授業当日の演習にそのまま使えます。

ロールプレイで実践する

ケースの当事者にインタビューして、表に出ない事情を聞き出す。生成ケースでは、AIバディとの作戦会議→登場人物との面談→判断の提出までを一連で実践します。

対話のあとにAIが評価

対話や提出物を、評価基準(ルーブリック)に沿ってAIが評価。押さえられた要点と次に伸ばす点が分かります。文章だけでなく図の提出物も解析します。

教材に基づき、根拠を示す

一般論ではなく、科目の教材(テキスト・資料)に基づいて対話。回答がどの資料のどこに基づくかを「根拠」として確かめられます。

声でも、文字でも

キーボード入力はもちろん、音声での対話にも対応。通勤前のすきま時間でも、話すように学べます。

何度でも、気兼ねなく

相手はAI。失敗しても恥ずかしくありません。対話はあなたの応答に合わせて進み、苦手な論点こそ納得いくまで何度でもやり直せます。

動画で見る CaseGym

気になる機能を、2分前後の動画でご覧いただけます。クリックすると再生ページが開きます。

ロールプレイ① インタビュー 2:19 ロールプレイ② 生成ケース 2:20 情報処理技術者試験 1:53 グループワーク 1:58 教材の準備と知識 1:43 記録・評価と運用 1:27 KJ法ワーク 2:09 すべての紹介動画を見る →

登録なしで試せるケース

アカウント登録は不要です。気になるケースの「▶ 学習を始める」を押すと、その場でAIとの対話が始まります。

AI基礎知識

ディープラーニングの要素技術:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

人工知能をめぐる動向:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの概要:選択問題

4択問題で理解度を確認します

AI倫理・AIガバナンス:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

人工知能をめぐる動向:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに関する法律と契約:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに必要な数理・統計知識:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの概要:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIの社会実装に向けて:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

ディープラーニングの応用例:選択問題

4択問題で理解度を確認します

人工知能とは:選択問題

4択問題で理解度を確認します

機械学習の概要:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの応用例:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIの社会実装に向けて:選択問題

4択問題で理解度を確認します

機械学習の概要:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに関する法律と契約:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの要素技術:選択問題

4択問題で理解度を確認します

人工知能とは:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに必要な数理・統計知識:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AI倫理・AIガバナンス:選択問題

4択問題で理解度を確認します

DX課題グループワーク

コミュニティ向けサンプル(DX課題のワーク)

グループワークのデモ

コミュニティ向けサンプル(マインドマップによるワーク)

基本情報技術者試験(FE)対策講座

1. 基礎理論
2. コンピュータシステム
3. 技術要素
4. 開発技術
5. プロジェクトマネジメント
6. サービスマネジメント
7. システム戦略
8. 経営戦略
9. 企業と法務

基本情報技術者試験(FE)対策講座

1. 基礎理論
2. コンピュータシステム
3. 技術要素
4. 開発技術
5. プロジェクトマネジメント
6. サービスマネジメント
7. システム戦略
8. 経営戦略
9. 企業と法務

ご利用の操作は、サービス改善・運用の目的で記録されます(対話の内容を含みます)。

CaseGym が解決する困りごと

企業運営

  • 知識はあるのに、業務の成果に結びつかない
  • 必要とする業種・職種と、教育内容の間に乖離がある
  • 刻一刻と変わるビジネス状況に、教育がいつも後追い

教育・研修

  • 動画を見せているが、身についているのか分からない
  • 対面講義は有用だが、受講人数が限られる
  • 一方向の講義で、従業員からの質問に答えられない
  • 本来受けさせたい受講生ほど、忙しくて教育を受けない
  • 一人ひとりにフィードバックできず、結局マスプロ教育に

AI活用

  • AIを導入したいが、従業員が何に使っているのか分からない
  • 業務情報の漏洩が心配

どの立場でも、メリットがあります

受講生

  • 空いている時間に受講できる
  • 問題について自由に質問できる
  • 問題の解説や、間違えたときの指導も受けられる

教師

  • 問題作成が容易
  • 長い文章やリッチピクチャをAIが事前に整理
  • 複数回答の類似度のチェック機能

管理者

  • 誰がどのように CaseGym を使っているか把握できる
  • 企業の課題に沿ったケースを自動生成
  • 企業の実態に沿った設問を自動生成

豊富な知識を、最初から内蔵

600以上のケースを内蔵

  • 業種: 製造130、情報通信・IT93、流通・小売91、サービス48、金融・保険36、農業・食品20、医療・福祉13 ほか
  • 業務: システム開発119、監査・内部統制102、経営企画・事業戦略98、研究開発71、システム企画65、運用・保守52、情報セキュリティ50、全社DX推進33 ほか
  • 企業規模: 中堅140、大手50、中小32、グループ複数社19

7,000のDX関連設問を内蔵

  • IT活用: 700問
  • IT技術者向け: 4,000問
  • AI関連: 500問
  • プロマネ等高度職種: 1,300問

セキュア ― 生成AIは、ニーズに合わせて選べます

OpenAI API を活用

標準構成。インターネットには出ますが、対話や知識がモデルの学習に使われることはありません。

企業のLLMとAPI連携

御社が契約・保有するセキュアなLLMとAPI連携して利用できます。データの経路を御社の管理下に。

青山学院大学構内のLLM

青学大構内に設置したLLMへの接続にも対応。外部に出さない構成もご相談いただけます。

まずは1ケース、AIと話してみてください。
5分の紹介動画でも、その手応えは伝わります。