CaseGym v1.1.1 AIとの対話で学ぶ ― 問われ、議論し、『本当の問題』を掘り当てる CaseGymとは? ›
AI・ITを無料で学べる CaseGym(ケースジム)― AIと対話で、わかる!身につく!伸びていく! さらにステップアップしたい方へ ADPISA-E:オンライン+青山キャンパスで学ぶ社会人向け履修証明プログラム

「読む・聞く」から、「問われる・考える」へ

AI講師に問われる

答えを教わるのではなく、ソクラテス式に問いかけられて自分で気づく。正解のないケースだから、考える力そのものが鍛えられます。

仲間役のAIと議論する

受講生役のAIバディと作戦会議。異なる視点とぶつかることで、自分の考えの癖や見落としが見えてきます。

当事者に話を聞く

ケースの登場人物にインタビュー。表に出ない事情や隠れたニーズを聞き出し、「本当の問題」を掘り当てます。

対話のあとに振り返る

対話が終わったらAIが到達度を評価。押さえられた要点と次に伸ばす点が分かるので、何度でも挑戦したくなります。

何度でも、気兼ねなく

相手はAI。失敗しても恥ずかしくありません。納得いくまで、何度でもやり直せます。

教材に基づく対話

一般論ではなく、科目の教材(テキスト・資料)に基づいて対話。学んでいる内容そのものが深まります。

声でも、文字でも

キーボード入力はもちろん、音声での対話にも対応。通勤前のすきま時間でも、話すように学べます。

あなたに合わせて深掘り

対話はあなたの応答に合わせて進みます。苦手な論点こそ、納得いくまで問い直して深掘りできます。

登録なしで試せるケース

アカウント登録は不要です。気になるケースの「▶ 対話を始める」を押すと、その場でAIとの対話が始まります。

AI基礎知識

ディープラーニングの要素技術:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

人工知能をめぐる動向:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの概要:選択問題

4択問題で理解度を確認します

AI倫理・AIガバナンス:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

人工知能をめぐる動向:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに関する法律と契約:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに必要な数理・統計知識:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの概要:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIの社会実装に向けて:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

ディープラーニングの応用例:選択問題

4択問題で理解度を確認します

人工知能とは:選択問題

4択問題で理解度を確認します

機械学習の概要:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの応用例:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIの社会実装に向けて:選択問題

4択問題で理解度を確認します

機械学習の概要:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに関する法律と契約:選択問題

4択問題で理解度を確認します

ディープラーニングの要素技術:選択問題

4択問題で理解度を確認します

人工知能とは:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AIに必要な数理・統計知識:質問対応

分からない点をAI講師に質問して整理します

AI倫理・AIガバナンス:選択問題

4択問題で理解度を確認します

基本情報技術者試験(FE)対策講座

1. 基礎理論
2. コンピュータシステム
3. 技術要素
4. 開発技術
5. プロジェクトマネジメント
6. サービスマネジメント
7. システム戦略
8. 経営戦略
9. 企業と法務

基本情報技術者試験(FE)対策講座

1. 基礎理論
2. コンピュータシステム
3. 技術要素
4. 開発技術
5. プロジェクトマネジメント
6. サービスマネジメント
7. システム戦略
8. 経営戦略
9. 企業と法務

ご利用の操作は、サービス改善・運用の目的で記録されます(対話の内容を含みます)。

CaseGym が解決する困りごと

企業運営

  • 知識はあるのに、業務の成果に結びつかない
  • 必要とする業種・職種と、教育内容の間に乖離がある
  • 刻一刻と変わるビジネス状況に、教育がいつも後追い

教育・研修

  • 動画を見せているが、身についているのか分からない
  • 対面講義は有用だが、受講人数が限られる
  • 一方向の講義で、従業員からの質問に答えられない
  • 本来受けさせたい受講生ほど、忙しくて教育を受けない
  • 一人ひとりにフィードバックできず、結局マスプロ教育に

AI活用

  • AIを導入したいが、従業員が何に使っているのか分からない
  • 業務情報の漏洩が心配

どの立場でも、メリットがあります

受講生

  • 空いている時間に受講できる
  • 問題について自由に質問できる
  • 問題の解説や、間違えたときの指導も受けられる

教師

  • 問題作成が容易
  • 長い文章やリッチピクチャをAIが事前に整理
  • 複数回答の類似度のチェック機能

管理者

  • 誰がどのように CaseGym を使っているか把握できる
  • 企業の課題に沿ったケースを自動生成
  • 企業の実態に沿った設問を自動生成

豊富な知識を、最初から内蔵

600以上のケースを内蔵

  • 業種: 製造130、情報通信・IT93、流通・小売91、サービス48、金融・保険36、農業・食品20、医療・福祉13 ほか
  • 業務: システム開発119、監査・内部統制102、経営企画・事業戦略98、研究開発71、システム企画65、運用・保守52、情報セキュリティ50、全社DX推進33 ほか
  • 企業規模: 中堅140、大手50、中小32、グループ複数社19

7,000のDX関連設問を内蔵

  • IT活用: 700問
  • IT技術者向け: 4,000問
  • AI関連: 500問
  • プロマネ等高度職種: 1,300問

セキュア ― 生成AIは、ニーズに合わせて選べます

OpenAI API を活用

標準構成。インターネットには出ますが、対話や知識がモデルの学習に使われることはありません

企業のLLMとAPI連携

御社が契約・保有するセキュアなLLMとAPI連携して利用できます。データの経路を御社の管理下に。

青山学院大学構内のLLM

青学大構内に設置したLLMへの接続にも対応。外部に出さない構成もご相談いただけます。

AIとの対話は、入口にすぎません。

CaseGym で感じた「問われて考える」手応えを、今度は仲間と一緒に。 ひとりで何度でも練習できるのがAIの良さなら、逆にひとりでは得られないもの―― 講師に直接ぶつける問い、考えの違う仲間との議論、学び続ける仲間とのつながり――が、 キャンパスの学びにはあります。CaseGym は、青山学院大学の社会人向け教育プログラム ADPISA の学びを体験する窓でもあります。

ADPISA

情報システムアーキテクトを育てる、体系的プログラム。

青山学院大学が社会人向けに開講する「情報システムアーキテクト育成プログラム」。 レベルと目的に応じたコースで、情報システムの企画・設計を担う力を体系的に学びます。

ADPISA 公式サイトへ →

ADPISA-E(エントリー)

「ITへの不安を、これからのキャリアの力に。」

ITの基礎に自信がない社会人のためのエントリープログラム。情報システムの基礎から キャリアデザインまで、講師と仲間、キャリアコーチと共に、次の一歩を踏み出します。 学び舎は、日本で一番良い環境とも言われる青山キャンパス。 修了すれば、履歴書の履歴欄に書ける履修証明が得られます。

説明会・詳細を見る →

まずは1ケース、AIと話してみてください。
その対話が面白いと感じたら――キャンパスで会いましょう。