「読む・聞く」から、「問われる・考える」へ
AI講師に問われる
答えを教わるのではなく、ソクラテス式に問いかけられて自分で気づく。正解のないケースだから、考える力そのものが鍛えられます。
仲間役のAIと議論する
受講生役のAIバディと作戦会議。異なる視点とぶつかることで、自分の考えの癖や見落としが見えてきます。
当事者に話を聞く
ケースの登場人物にインタビュー。表に出ない事情や隠れたニーズを聞き出し、「本当の問題」を掘り当てます。
対話のあとに振り返る
対話が終わったらAIが到達度を評価。押さえられた要点と次に伸ばす点が分かるので、何度でも挑戦したくなります。
何度でも、気兼ねなく
相手はAI。失敗しても恥ずかしくありません。納得いくまで、何度でもやり直せます。
教材に基づく対話
一般論ではなく、科目の教材(テキスト・資料)に基づいて対話。学んでいる内容そのものが深まります。
声でも、文字でも
キーボード入力はもちろん、音声での対話にも対応。通勤前のすきま時間でも、話すように学べます。
あなたに合わせて深掘り
対話はあなたの応答に合わせて進みます。苦手な論点こそ、納得いくまで問い直して深掘りできます。
登録なしで試せるケース
アカウント登録は不要です。気になるケースの「▶ 対話を始める」を押すと、その場でAIとの対話が始まります。
AI基礎知識
分からない点をAI講師に質問して整理します
4択問題で理解度を確認します
4択問題で理解度を確認します
分からない点をAI講師に質問して整理します
分からない点をAI講師に質問して整理します
分からない点をAI講師に質問して整理します
4択問題で理解度を確認します
分からない点をAI講師に質問して整理します
分からない点をAI講師に質問して整理します
4択問題で理解度を確認します
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分からない点をAI講師に質問して整理します
4択問題で理解度を確認します
分からない点をAI講師に質問して整理します
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分からない点をAI講師に質問して整理します
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基本情報技術者試験(FE)対策講座
基本情報技術者試験(FE)対策講座
ご利用の操作は、サービス改善・運用の目的で記録されます(対話の内容を含みます)。
CaseGym が解決する困りごと
企業運営
- 知識はあるのに、業務の成果に結びつかない
- 必要とする業種・職種と、教育内容の間に乖離がある
- 刻一刻と変わるビジネス状況に、教育がいつも後追い
教育・研修
- 動画を見せているが、身についているのか分からない
- 対面講義は有用だが、受講人数が限られる
- 一方向の講義で、従業員からの質問に答えられない
- 本来受けさせたい受講生ほど、忙しくて教育を受けない
- 一人ひとりにフィードバックできず、結局マスプロ教育に
AI活用
- AIを導入したいが、従業員が何に使っているのか分からない
- 業務情報の漏洩が心配
どの立場でも、メリットがあります
受講生
- 空いている時間に受講できる
- 問題について自由に質問できる
- 問題の解説や、間違えたときの指導も受けられる
教師
- 問題作成が容易
- 長い文章やリッチピクチャをAIが事前に整理
- 複数回答の類似度のチェック機能
管理者
- 誰がどのように CaseGym を使っているか把握できる
- 企業の課題に沿ったケースを自動生成
- 企業の実態に沿った設問を自動生成
豊富な知識を、最初から内蔵
600以上のケースを内蔵
- 業種: 製造130、情報通信・IT93、流通・小売91、サービス48、金融・保険36、農業・食品20、医療・福祉13 ほか
- 業務: システム開発119、監査・内部統制102、経営企画・事業戦略98、研究開発71、システム企画65、運用・保守52、情報セキュリティ50、全社DX推進33 ほか
- 企業規模: 中堅140、大手50、中小32、グループ複数社19
7,000のDX関連設問を内蔵
- IT活用: 700問
- IT技術者向け: 4,000問
- AI関連: 500問
- プロマネ等高度職種: 1,300問
セキュア ― 生成AIは、ニーズに合わせて選べます
OpenAI API を活用
標準構成。インターネットには出ますが、対話や知識がモデルの学習に使われることはありません。
企業のLLMとAPI連携
御社が契約・保有するセキュアなLLMとAPI連携して利用できます。データの経路を御社の管理下に。
青山学院大学構内のLLM
青学大構内に設置したLLMへの接続にも対応。外部に出さない構成もご相談いただけます。
AIとの対話は、入口にすぎません。
CaseGym で感じた「問われて考える」手応えを、今度は仲間と一緒に。 ひとりで何度でも練習できるのがAIの良さなら、逆にひとりでは得られないもの―― 講師に直接ぶつける問い、考えの違う仲間との議論、学び続ける仲間とのつながり――が、 キャンパスの学びにはあります。CaseGym は、青山学院大学の社会人向け教育プログラム ADPISA の学びを体験する窓でもあります。
ADPISA
情報システムアーキテクトを育てる、体系的プログラム。
青山学院大学が社会人向けに開講する「情報システムアーキテクト育成プログラム」。 レベルと目的に応じたコースで、情報システムの企画・設計を担う力を体系的に学びます。
ADPISA 公式サイトへ →ADPISA-E(エントリー)
「ITへの不安を、これからのキャリアの力に。」
ITの基礎に自信がない社会人のためのエントリープログラム。情報システムの基礎から キャリアデザインまで、講師と仲間、キャリアコーチと共に、次の一歩を踏み出します。 学び舎は、日本で一番良い環境とも言われる青山キャンパス。 修了すれば、履歴書の履歴欄に書ける履修証明が得られます。
説明会・詳細を見る →まずは1ケース、AIと話してみてください。
その対話が面白いと感じたら――キャンパスで会いましょう。