CaseGym v1.1.1 AIとの対話で学ぶ ― 問われ、議論し、『本当の問題』を掘り当てる CaseGymとは? ›
2026年度・限定5社

御社向けにカスタマイズした導入を、完全無料でご提供します

先着5社限定。1,000名以上でのご利用は個別にご相談ください。

CaseGym は、文部科学省 令和7年度補正予算「産学連携リ・スキリング・エコシステム構築事業」の補助を受け、今年度は無料で提供します。

こんなお悩みはありませんか

企業運営

  • 知識はあるのに、業務の成果に結びつかない
  • 必要とする業種・職種と、教育内容の間に乖離がある
  • 刻一刻と変わるビジネス状況に、教育がいつも後追い

教育・研修

  • 動画を見せているが、身についているのか分からない
  • 対面講義は有用だが、受講人数が限られる
  • 一方向の講義で、従業員からの質問に答えられない
  • 本来受けさせたい人ほど、忙しくて教育を受けない
  • 一人ひとりにフィードバックできず、結局マスプロ教育に

AI活用

  • AIを導入したいが、従業員が何に使っているのか分からない
  • 業務情報の漏洩が心配

CaseGym で、研修はこう変わる

「知識はあるのに、業務の成果に結びつかない」

一般論で学ぶ研修が、
自社の課題で考える訓練に

教材は御社の資料と課題そのもの。学んだことを現場に「翻訳」する手間がなくなります。

「動画を見せているが、身についているか分からない」

「見せて終わり」が、
「見たあとに問われる」に

視聴のあとAIが問い返すので、理解して初めて先に進めます。誰がどこまで考えたかも残ります。

「対面は人数が限られる・忙しい人ほど受けない」

講師1人に受講者30人が、
受講者1人にAI講師1人に

全員が自分の都合のよい時間に、納得いくまで個別に問答できます。何度でも。

「一人ひとりにフィードバックできず、結局マスプロ教育」

アンケートで終わる研修が、
全員への個別フィードバックに

対話の中身に基づく評価が全員に返ります。講師は確認して、必要なら直すだけ。

「従業員がAIを何に使っているか分からない」

野放しのAI利用が、
記録の残る「見える学び」に

誰が・何を・どう対話したかが残ります。組織としてのAI活用の、安全な第一歩に。

「業務情報の漏洩が心配」

「使わせない」から、
「安全に使わせる」に

見せる資料と相手を自社でコントロール。自社運用で、データの置き場所も自社で決められます。

安心してお使いいただくための設計

「AIは不安」という声にこそ、設計で応えます。

▶ 詳しい特徴と留意点を読む

導入は、小さく試すことから

1 まず体験する

登録不要の公開ケースで、「問われて考える」対話を体験してください。 検討メンバーへの共有も、リンクひとつで済みます。

▶ 体験できるケースを見る

2 部門でスモールスタート

ひとつの部門・ひとつの研修テーマから始めます。自社の資料を知識として登録し、 ケースを設計。効果と運用感を小さく確かめます。

3 広げる・つなげる

手応えが得られたら、科目・ケースを増やして展開。あわせて中核人材の育成には、 貴社オンサイトで実施できる法人向け ADPISA もご検討ください。

ツールの先に、人を育てる仕組みを。

CaseGym は、青山学院大学の社会人向け教育プログラム ADPISA (情報システムアーキテクト育成プログラム)から生まれました。 ADPISA には、貴社オンサイトで実施できる法人向けプログラムがあります。 総学習時間400時間超のモジュールから御社の課題に合わせてカリキュラムを構成し、 DXの推進者からリーダーまでを体系的に育成します。 社内の日常的な学びは CaseGym で、中核人材の育成はオンサイトの ADPISA で―― 企業の人材育成を両輪で支えます。

研修を「受けさせる」から、「問われて考える」へ。
まずはおひとりで、1ケース体験してみてください。

体験はどなたでも無料です。さらに、御社向けにカスタマイズした導入も、 文部科学省の補助により2026年度は限定5社・完全無料でご提供します(1,000名以上は要相談)。

さらに詳しく知りたい方へ ― CaseGym の特徴と留意点(メリットと制約を客観的にまとめた資料)→